20260112
ブルーアーカイブ

今日も今日とて日課だけ、生徒一覧を見ていたら星3生徒12人を星4に引き上げたくなってしまった。レンゲ(水着)は星2だからそのうち自然と上げられるとして、残り11人。神名のカケラは当然足りないし、フェス募集で獲得する分は絶対にフェス限定生徒の星上げで消えてしまうし、……やはりすぐには上げられそうにないか、星3確率2倍のタイミングでうまいことこの11人が来てくれることを願うしかない。
アークナイツ
月曜なので理性は週課に。
アニメ
「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい 第1話を視聴。自分で手打ちしてタイトルの長さを再確認、けっこう麻痺してきているけれど、やっぱりここまで長くする必要ないよなぁ……。本当に突き抜けてタイトルが長い作品か、タイトルの長さが内容にも掛かるようなギミックのある作品以外はそんなに長くしなくても、と思う。タイトルが動画サイトでいうところのサムネイルのような役割を果たしているとは聞くので、ある程度の長さはわかるけれども。
さておき、全ステータスが低い代わりに呪い装備のマイナス効果が反転する属性持ちの主人公、1話はその能力に気がつくまでの話、今後どういう話が展開していくのかはまだわからない、タイトル的にはスローライフを目指しそうだけれど、雰囲気的には勇者パーティの対抗馬になっていきそうな空気も感じるし、周囲の環境はスローライフとは対極にあるような……。呪い装備の効果を反転する、というネタはRPGでもちらほら見かけるし、新鮮味はないけれど、これがうまいことストーリーに関わってくると面白くなりそう。強さだけじゃ解決できないことを主人公が解決したり。
主人公はどちらかというと中性的な印象の女性、主人公をパーティから追い出した賢者は主人公を色恋のライバルとして見ていたような演出があったけれど、どういうことなんだろう。ただ同性が仲良くしているのを見ての嫉妬に起因しての行動だったのなら、賢者の肩書きが泣くというかなんというか。まぁあくまでトリガーだった……と思いたい。今後のストーリー展開が気になる作品。
あと、最初に手に入れた剣の補正値がどれほどのものかわからないけれど、いきなり最強に近い強さだったりするとちょっとありきたりな話になってしまいそうだなぁとも。次回はいきなり高難度の依頼に挑むことになりそうだし、これをクリアしてしまうという流れなら、やはりかなり強い値なのかも?
勇者パーティを追い出された器用貧乏 第2話を視聴。初回の印象は新鮮味がないな、だったけれど、2話は……いや、2話も新鮮味はまったくなかった、でも溜め回として新登場のキャラ紹介をしながら丁寧に前フリをしていて、けっこうよかった。視聴前のハードルが低かったのも正直あるけれど、次回きっと何か問題が生じたところを、主人公が付与術士と剣士の組み合わせの強みを活かして解決して……という、作品の印象的な回になりそうだし、楽しみ。
勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。 第1話を視聴。完全にコメディタッチの作品、設定から展開からツッコミどころが満載だけれど、コメディとしてそこが面白い点になっている感じ。転生者っていう設定は、強いのに身動きが取りにくい立場になっていたという点への理由づけなのか、はたまた今後活かされるのか……。作画クオリティは第1話からけっこう低めな印象。主人公の目標はわかりやすいけれど、なんかもうヒロインの好感度もそれなりに上がっているような雰囲気もあるし、障害になりそうな要素もいくつか提示されてはいるけれど、今後どんな話になっていくのか……、気にはなるが視聴継続を決定づける魅力は感じないかも。とりあえず2話は見よう。
