20260212
アークナイツ
今日はイベントステージSS-7で理性を溶かし、期限が近い回復剤も全部使った。今回は配布オペレーターが2人いるので、潜在を上げるために必要なイベントアイテムも2倍、なるべく理性を無駄にしないようにしないと。
夜、ブルアカのメインストーリーで頭がいっぱいの状態で理性消化しようとしたら、なぜか購買資格証回収に理性を使ってしまっていた。昼に書いたことをまさか半日経たずに伏線回収してしまうとは……。
アークナイツ:エンドフィールド

今日のカーリーの谷地絵本、時代揺籠で源石樹の苗木に銃オペレーターを添えて。
そして今日から新しいイベント、映像の記念碑『大地に見捨てられし者』が始まったのでさっそくノーマルモードの3ステージをクリア、ノーマルはサービス開始から今日まで日課こなしてオペレーターを育成してきた人ならてきとうにプレイしても簡単にクリアできてしまう感じ。問題はハードモード、まだ挑戦すらしていないけれど、とりあえずアルデリアを昇進3にしてから挑戦してみよう、期間は1ヶ月近くあるようなので、育成がこれからの人でも問題なさそう。
衝撃!協約核心を好きな位置に動かせることに今日気がついた!今までとんでもない縛りプレイをしていた模様。この機にあちこち整備しなおしたいところだけれど、高難度イベントのための育成も進めたい。ううん……。
ブルーアーカイブ

まさかの最初の10連でユズ(臨戦)

そして90連目でエイミ(臨戦)が来てくれた。しかも星3生徒が計5回も来てくれて、これはまごうことなき大勝利。青輝石を買い足すこともなくダブルピックアップを切り抜けることができた。……まぁ、フェスのピックアップが振るわなかったから、その分を取り返した感じか。また次のピックアップまでに青輝石貯めなければ。
メインストーリー、デカグラマトン編3章Part4、ここに来て先生が珍しくへこんでいたときに出た『力への欲求』が回収され、まさかまさかのデカグラマトンから力を与える提案が、けっこういろんな作品で見かける展開だけれど、先生ははたしてどんな答えを出すのか……。主人公以外がこの提案を受けると、最終的には闇落ちして主人公に倒される、みたいな展開が多い気がする。まぁこれを受け入れる先生の姿は想像できないし、しかしこれはけっこう危うい選択肢だなぁ、プレナパテスは残された数少ない生徒のために同じような選択をしたわけだし、断った場合のリスク次第では……、さて、どうする先生。
で、結局与えられる力というのは先生に与えられるというよりも、預言者になることで、先生でなくなることで得られる力だったと、そうなるともう交渉にもならない。シンプルに断って戦闘に……、しかしプレナパテスもちらっと出てきて、自分が見てるからってところ、よかった……。しかしこうなると、本当に純粋に力の貸与を上位存在から提案されたらどんな答えを返すかも気になってきたな。
……まさか戦いにすらならないとは、そしてアイン、ソフ、オウルが犠牲になるのも、なんとなく可能性高そうだなとは思っていたけれど、考えてみればやけに急に仲良くなった描写が挟まれていたものなぁ、ツッコミまで入っていたし。全滅時の先生の行動もまさにプレナパテスを彷彿とさせるもので、正直さすがにこのときの先生の頭の中は後悔でいっぱいだったのではなかろうか、プレナパテスの顛末を知っていて自分も同じ道を辿ってしまったわけだし。さぁ、ここからどのくらいの逆転劇でどれだけの振れ幅を見せてくれるか……、3人復活して4人とも生徒化、デカグラマトンはそのまま神様っぽい立ち位置で4人の親ポジションとして存続、くらいのご都合主義展開を見せてくれたっていい。
