20260215

ブルーアーカイブ

デカグラマトンはマルクトよりもギミックがシンプルで、ものすごく楽。今日もサクッと日課を終わらせた。

今回の連合作戦、レイサ(マジカル)がすごい稼いでくれてる。アリス(臨戦)は登録直後なので実際どの程度かはわからないけれど、フェス限定生徒はお迎えしている先生も多そうなので、やはりレイサの方が需要は多いのだろうか?

アークナイツ

召喚タグが3連続で出現するという珍しい状況に遭遇したので、4つ目のタグを狙って更新したけれど出なかった。

アニメ

勇者パーティを追い出された器用貧乏 第4~6話を視聴。勇者パーティのテンプレ感が1周回って面白い、ストーリー的に気づいてはいけないところ(主人公がいたおかげで活躍できていた)だけ鈍感になるところ、最近ついつい違和感というか、ネガティブな感想をもってしまうけれど、往年の恋愛ストーリーなんかでは鈍感系主人公なんて当たり前の存在だし、追放モノの面白いところといえば追い出された主人公が成功して、その姿を追い出した側が見て悔しがる、その瞬間のカタルシスなのだろうけれど、やはりジャンルの作品が多くなると当然いろんな部分で勝負するものが出てくるわけで、追い出す側に変な特徴のある作品なんかも見てみたいな。宇宙人遭遇系SF映画の序盤に専門家が招集される部分も同じ理由で作品ごとにバリエーションがあって面白いし。6話は主人公オルンが隠していた能力をいかんなく発揮して強大な敵を倒す展開、これまでオルンの能力はこの手の作品にしては控えめに表現されていたけれど、それをバネにここで一気に爆発して……これ燃費の悪さとかに目を瞑れば大陸最強の剣士なんじゃないかってくらいの強さを見せてくれた。黒竜ソロ討伐が情報として流れたら、さてどうなるか……、次回はそれこそ勇者パーティがどんぞこに落ちてしまうのか?

「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので王都で気ままに暮らしたい 第3~5話を視聴。勝手にタイトルから読み取っていた雰囲気と違う話が続いていて、ちょっと視聴継続怪しくなってきたかも。ながら見してしまっているせいもあるけれど。

アークナイツ:エンドフィールド

今日の環境観測、写真撮っていたらすみっこにアルデリアが映り込んでいたのでシャッターチャンス待ってしまった。

しかし武陵の工業……というかパイプの仕様がいまだに理解できない。パイプの長さがオーバーしたとき、そのまま別のパイプを設置してつなげればいいと思っていたけれど、エラー表示が消えず、パイプとパイプが接続できない。間にタンクを挟むとちゃんと繋がる。なんならタンクの仕様もわからない、水がたまるときとたまらないときの条件がいまいち……。武陵は一度まっさらな状態に戻して水まわりの軽い検証もしなければ。